GALKとは – GALK
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GALKとは

日本のIT技術力の底上げを目的とし、世界最高峰のITエンジニア輩出校として知られるインド工科大学(IIT)と日本企業をつなぐプロジェクトです。

プロジェクト名の由来

プロジェクト名の由来

本プロジェクトを経て、初めて日本企業に入社した4名のインド工科大出身者の氏名の頭文字を取って命名。『G+A+L+K』
彼らに次いで優秀な若きタレントが多くの日本企業と手を組み、この国が今一度活力を取り戻すことを願って。

ロゴに込めた想い

ロゴに込めた想い

GALKの「G」をモチーフに、インドの国鳥である孔雀(クジャク)が今まさに羽を広げる瞬間を日本の明るい未来の可能性の広がりと重ね表現しています。

なぜインド工科大学なのか

数学に強いインドトップの工科大学だから。
決してそのような理由ではありません。
実際にアメリカ、欧州、東南アジア、各国トップの有名な工科大学に足を運び、大学関係者や学生との交流を通じて、各校学生の技術レベル、価値観や将来性、各校卒業生のロールモデルなどを比較し、今後日本がタッグを組むべきはインド工科大学であると確信しています。

指の間から日差しを覗く

インターンシップが効果的な
3つの理由

01

インド工科大学の厳格な採用ルールの攻略

インド工科大学で学生を採用するためには、同校が定める厳格な採用ルールに則って企業は採用活動を実施しなければなりません。採用活動において、企業ではなく大学が裁量を持つため、”超”採用難関校として知られています。全世界から企業が採用活動を開始する時期に先駆けて、インターンシップで学生との接点を持つことで他国企業との獲得競争を避けた採用アプローチが可能となります。

02

「相互理解を深めた上で就業開始」が合理的

どんなチームスポーツでも、移籍当日に試合本番でパフォーマンスを発揮することはほぼ不可能です。更に移籍先が海外のチームであればどうでしょうか。チームやチームメイトの考え方、価値観、文化背景を理解し合い、互いに順応する時間が必要です。外国人エンジニアの採用も同様に、就業開始本番からパフォーマンスを最大化させるためには、相互理解を深める期間が必要なのです。

03

獲得競争を勝ち抜くための「関係構築」が重要

大半の場合、最初は企業も学生もお互いに不安を抱えスタートするインターンシップですが、2ヶ月後にはしっかりとした関係構築ができた状態を作り上げることが可能です。この構築された信頼関係こそ学生の就業意欲を高め、欧米企業との獲得競争を勝ち抜くための必要不可欠な要素になります。

インターンシップ経由での採用率

過去2年
約50名
75%採用

過去2年間で約50名の学生が日本企業でのインターンシップを実施し、うち75%のインターン生が正規採用を勝ち取っています。これまでにインターンシップを実施して1名も採用に至らなかった企業は一社もございません。

IT企業だけじゃない、
GALKを導入している業界

  • AI/IoT開発
  • 情報通信
  • ゲーム開発
  • セキュリティシステム開発
  • 商社
  • 新聞印刷
  • テレマーケティング
  • 都市ガス
  • 医療機器メーカー 等

このような企業におすすめ◎

FEATURE 1
非IT企業

これからテクノロジー分野で新規事業を考えている「非IT企業」

FEATURE 2
開発力強化

自社の更なる開発力強化に優秀な技術者を必要とするIT企業

FEATURE 3
未経験

これまで外国籍の人材を採用した経験がない、または過去に失敗している企業

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